2010年06月20日

老老介護

日本の高齢化社会で、みんな苦労しています。

リストラで仕事がなくなって、生活の糧を失われ。

年金もそんなにもらえない。

若い人も、賃金も上がらず、人が少なくなって仕事量は減らなくて疲弊。

年寄りは、介護サービスをもっと受けたいのに、施設も満員で空き待ち。

空きはいつ出るかというと、お年寄りが亡くなったとき。

もっと、どうにかできないのでしょうか、今の日本。

若い人が、しっかり仕事をして報酬を得て、人のために役立てることはいっぱいあるはずです、介護の世界には。

そうすれば、人と人のつながりもでき、明るい社会にもなるし。

老人も困らない。

老老介護は、みんなを暗い世界に深く迷い込ませています。

明るい世界、明るい人生が日本に訪れるようになってほしいです。

政治家の皆さん、選挙のことばかりじゃなく、現実世界のことをしっかり手を打ってください。
タグ:介護
posted by マリノス at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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